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関連Q&A
- 確定申告が近くなりました。株のTAX他についてお尋ねします。私は65歳で年金生活者(240万/年)ですが退職時の自社株(800万)で売買を始めましたが2年で約600万円の損失を出してしまいました。(上場廃止)その年に確定申告(株の損失)をしています。昨年約200万円スタートでの売買を繰り返しやりました。(東北地震の影響もありかなり損が出たため早い売買で取り戻そうと考えました)その結果、年間取引報告では収入累計が1億超、収入累計も1億超で利益は7万程度でした。尚取引は某証券会社のネット取引で特定口座扱いで約7千円が源泉徴収されています。この状況で確定申告した場合(3年間の株の損金控除の為)TAX他に何か影響があるのでしょうか?(例えば国民健康保険料とかに・・・)拙い質問でまことに恐縮ですがよろしく御教授下さいます様お願い申し上げます。
- どんな証券会社のHPにも「源泉あり口座は申告する必要はないですが、申告すると合計所得として算入されるので、国民健康保険料等の算出などに影響があります。」とありますよね。繰越控除する為に7万円の利益が出た口座を申告すれば、源泉徴収された7千円のうち、所得税分は還付でしょうし、住民税分は24年度の年金分による住民税から減額とか、年金分で住民税かからないなら還付とかになるでしょう。しかし、口座の利益7万円が年金の所得(雑所得)にプラスされて、健康保険料等が決められることになります。申告しなければ合計所得にはならないので保険料の計算には関係ないです。国民健康保険料や介護保険料の所得割は自治体ごとに率が違います。所得が7万円上がったことによって保険料等が上がるのですから、分離課税分税金を取り戻す実際の効果としてどれくらいのか?考える必要ありますよ。と証券会社もHPで忠告しているのです。ちなみにうちの市で65歳未満なら、健康保険の医療分と、後期高齢者支援金分と、介護保険料分の所得割の保険料率、合計9.3%です。7万円の10%で源泉徴収された所得税と住民税よりは低いですが、申告の実際の効果として490円です。
- 子宮体がんと診断されました。保険に多数加入しています。今後どのくらいの保険が下りるのか知りたいのですが、お詳しい方がいらしたらお願いします。がんになったのは初めてです。1・無配当新医療終身Ⅱ型180日型 主契約・・・一時金20000円 5日以上から1日目から5000円 特約・・・・・一時金30000円 5日以上から1日目から5000円 とありますが、これは合計した金額をいただけるのでしょうか?2・最低保証利率付き3年ごと利率変動積立終身保険 特別保証更新型 ライブワン 主契約・・・介護と障害のみ 特約・・・・・リビングニーズ特約、癌長期サポート特約払い込み金額12470円(内4,817主契約分) とありますがサポートの金額等の記載が見当たらず、よくわかりません。 3・特定疾病保障保険 終身型 保険証券を実家にあずけており、手元にある安心だよりの情報です。これでわかる範囲で教えて頂けると幸いです。
- 以前聞いた話です。保険に多数加入してても仮に3社入ってるから、全3社から貰えるとは限らないみたいです。しかも色々と有り貰えるのが少ないと。だから「無駄に保険に加入してた・・・」って聞いた記憶有ります。詳しい人の知恵を聞けると良いですね。
- 投資信託の証券会社乗り換え方法について質問です。現在楽天証券で約160万円の積み立て投資信託をしています(主にeMAXISシリーズなど6ファンド)。いろいろ検討したところ、SBI証券の方が自分にあっているのでこれからはSBI証券で運用していこうと思っています。この場合、楽天証券の160万分の投資信託をそっくりSBI証券に移動することは可能なのでしょうか?やはり一度全部売ってもう一度SBIで買い直すしかないのでしょうか。そうであれば楽天証券の分はそのまま置いておき、これからの分は新規にSBIで積み立てていくことが1番でしょうか。無知で申し訳ございませんが、検索してもわからなかったのでご教授ください。ちなみに現在投信の評価損益率は全てマイナスになっております。
- とりあえず、ここを読んで貴方の保有してある投資信託がSBI証券でも取り扱っているのなら可能です。https://www.sbisec.co.jp/ETGate/WPLETmgR001Control?OutSide=on&getFlg=on&burl=search_home&cat1=home&cat2=service&dir=service&file=home_fund_ikan.html
- カード会社って横の繋がりありますか?ネット証券、クレジットカード、消費者金融です。先日死亡した家族の件で連絡を入れました。でも相続するしないをまだはっきり決めていなかったようでまだどこにも言わないように、と家族から忠告が入りました。死亡の情報って横の繋がりで共有されますか?ゆってしまったのはクレジット1社とネット証券(スリーピングなんとかってゆう銀行絡みのやつしてました)1社です。下手したら残された借金を払うことになりそうで、自分のした行動に後悔しています。
- 何の事だかよく判りませんので勘で回答しますが、カード会社や消費者金融などの借り入れに関しては信用情報センターに銀行系、信販系、消費者金融系でそれぞれ加盟しています。金額や期日などが記録されていますが死亡したとかはありません。もちろん情報の横流しみたいな事もありません。そもそもどこにも言わない理由もわかりません。本人が死亡したからって別にデメリットも無いかと思います。下手したら残された借金を払うことになりそう>相続人であれば当然債務も相続されます。それが嫌なら相続放棄するか、相続人全員で限定承認をしたら良いだけの話です。また、消費者金融などは本人が死亡した場合保険で賄えると思いますけど。捕捉についてさらに訳判らないですが(*_*; (笑)少なくとも銀行口座については遺産分割協議書を作成して下ろす事ができますが、相続人全員が相続を放棄するのであれば預金も勝手に使えません。預金の相続をしているなら他にある債務の相続を放棄できませんよ。余計な事をやったら後で面倒になりますから相続しないなら預金も手をつけない方が無難です。
- マネックス証券の配当受取専用口座の開設について・・・新しくマネックス証券に口座を開設したいのですが、申し込み時に配当金の振り込み先の銀行が必要ですよね?それで、現在は『ゆうちょ銀行』と『JA』しか普通口座がないので、新しく指定銀行である①『三菱東京UFJ銀行』②『三井住友銀行』③『りそな銀行』④『みずほコーポレート銀行』のいずれかに口座を開設しなければなりません。しかし、いずれも利点欠点がわからず、また現在住んでいる『福島県福島市』には店舗もありません!どこの銀行を選ぶべきでしょうか?個人的な意見でかまいませんのヨロシクお願いします!私的には、①ゆうちょ銀行などからの振込・引落の手数料が安い銀行②ネットや他銀行ATMにて残高や通帳管理ができる銀行に重点を起きたいと考えています!初めてですのでヨロシクお願いします!!
- 私はUFJがあったので利用しています。 セブン銀行で手数料ただセブンイレブンがあれば便利ですよ。
- 主人の保険の見直しについてです。主人は35歳、子供は中学1年生と小学4年生の子供がいます。主人の保険は、結婚する前から加入しているもので、結婚後もそのまま継続して支払いしています。今まで保険に対してあまり考えたことがなく、このぐらいなら大丈夫だろうと安易な気持ちでいました。先日、ママ友である知人がプルデンシャル生命のライフプランナーになり、勉強をしたことを聞いて欲しいということで、お話を聞きました。知人は、勧誘するつもりは全くないけれど、この先もしも困ったた事があったり、悩んでいる人が近くにいたら相談に乗るからと言っていました。縁故や知人を介しての保険加入は、あまりよくないということは聞いていましたので、本当に話を聞くだけと思っていました。ですが、家に帰り主人が入っている保険を見たところ、この保険でいいのだろうか?と不安になってきました。知人に証券を見てもらえば、その保険のいい部分、悪い部分を指摘してくれ、残した方がいい保険部分は残し、プルデンシャルでの保険加入も勧められると思います。ですが、知人にそこまでオープンにしてしまうのは、少し抵抗があります。主人が加入している保険は、ニッセイ生きるチカラです。契約内容は、死亡保障は3000万円+毎年220万円(10年間)、うち3大疾病該当時200万円、医療終身保険10万円、入院特約(ガン・短期・新災害・新入院医療特約)通院特約がそれぞれ1万円、生活保障年金額220万円と書いてあります。現在14000円程の保険料ですが、40歳更新後は、27000円になり、60歳で満期になります。保険について全く知識がなかったので、例えば主人が70歳で亡くなっても、死亡保障金3000万円入ると思っていましたが、この契約上では10万円ということですよね。40歳更新時に、その部分やいろいろ見直せばいいのでしょうか?更新前に同じニッセイの保険で見直し等は可能なのでしょうか?更新後、で2倍の保険料になるということも初めて知りました。全く無知でしたので、知識としても教えてくれた知人には感謝しています。ですので思い切って、プルデンシャル加入も視野に入れ、その知人にお願いして一度見直してもらった方がよいのでしょうか?知人と言うこともあり、親身になってくれたり、相談しやすいのは事実なのですが、その反面、マイナスになることもあるような気がします。やはり主人も、知人に家庭内のことをオープンにするのに抵抗があるようです。見直すのであれば、同じニッセイで・・と考えた方がよいのでしょうか?長文ですが、保険に詳しい方等、アドバイスをお願いします。
- 客観的に言わせてもらえばプルデンシャルでいいのではないでしょうか?担当者が辞めていくリスクもありますが・・・私はFPで代理店をしてます。プルデンシャルもニッセイも取り扱ってはおりませんが商品的にはプルデンシャルが良いですね。もちろん、商品だけでなく設計も大事ですね。質問者様の旦那様の年齢でしたら60歳で払い終わって一生涯の保障のある商品も選べますね。国内生保にはよくある形なんですが満期までに1000万弱支払って残ったお金が10万円・・・もう何の為の保険かさっぱりわかりませんね。1000万のほとんどが使うことなくセールスレディの給与になっていくわけです。それくらいなら最初から貯蓄した方がよかったのでは??ってことになりかねます。今回は保険の見直しをするいいキッカケですね。プルデンシャルでなくとも色んな保険があります。お住まいの近くに保険を複数社扱っているようなショップはありませんか?そこで提案される内容とプルデンシャルを比べてみると良い保険がつくれそうですよ。家計を知人に見られるのが嫌なのであればあっさりショップにいるFPと名乗る人間に任せてみるべきですかね。
- 素人です。よろしくお願い致します。私の使っている証券会社の日証金や大証金の信用情報をみると単位が書いてありません。 例えば100株単元の企業の、新規信用融資が、1.8と書いてあったら、つまり、何株でしょうか?
- 個別銘柄の残高と以下のサイトにある残高を照合すればわかります。参考サイト)→http://www.jsf.co.jp/de/stock/search.php?target=balance「一助になれば幸いです」
- 当期中に売買目的で取得したA社株式5,000株(1株当たり購入単価:¥960、その他に購入時に証券会社へ支払った手数料は総額で¥25,000)のうち、3,000株を1株につき¥963で売却し、代金は月末に受け取ることにした。(借方)未収金 2,889,000有価証券売却損 6,000(貸方)売買目的有価証券 2,895,000この問題の貸方の金額の求め方を教えて下さい。何回計算しても2,895,000にたどり着きません
- 取得価額購入代価+手数料等の付随費用購入代価:@960×5000株=4,800,000付随費用:手数料25,000合計:4,825,000売却時の帳簿単価:4,825,000÷5000株=@965@965×3000株=2,895,000
- 特定口座の損益通算について質問します。1)上場株式の譲渡損や配当金、投資信託の配当金をどちらも証券会社の特定口座内受け取りに設定してあれば、損益通算は可能ですか。どうしたら損益通算ができるのか教えてください。2)もし、上の方法が不可の場合、投資信託の配当金と株式の譲渡損を通算したい場合は、確定申告しか方法はないですか。3)毎月分配で税金を取られていますが、投信の売却損が他社であった場合、各金融機関の特定口座の年間取引報告書を税務署に提出した場合、例えば配偶者控除など適用不可になりますか。せっかく特定口座で申請したのに、他社取引との損益通算のために、控除が受けられなくなるのではイヤだなと思いました。税金に詳しい方、よろしくご指導ください。
- 1)もしも特定口座の「源泉徴収あり」、かつ、配当金受領方法を「株式数比例配分方式」にしてあれば、ひとつの証券会社内の譲渡損と配当金であれば、自動的に損益通算されるためなにもしなくても良いです。これらの設定になってなかったり、複数の証券会社で譲渡損と配当金が分かれている場合は、確定申告しかないです。2)上述のとおり、確定申告しかないです。3)確定申告に書いた結果、所得が増えるのならば配偶者控除などに響いてきます。もしも特定口座の「源泉徴収あり」であれば、確定申告に出すか出さないかは証券会社の口座ごとに自由に決めることができますので、配偶者控除に響かない金額になるようにどの証券会社のことは確定申告に書いて、どの証券会社のことは確定申告に書かないようにするかを、調整して確定申告することになります。金額の調整が上手く行かないようならばすべての口座のことを確定申告に書かない、あるいは確定申告をそもそもしないようにするしかありません。追記します。株の譲渡益がないのであれば、すべて書いても大丈夫です。調整しないといけないのは譲渡益があった場合です。
- 複数証券がある場合の確定申告について証券会社の口座を3つもっている場合の確定申告について。株や投資信託のために証券会社の口座を3つもっています。1、株式取引のみ:2011年株で50万円損2、株式取引&投資信託:2011年株で40万円利益、投資信託で5万円損3、投資信託みの:2011年投資信託で5万円損※2011年配当金10万円(全口座)これは全て通算して確定申告すれば利益が出た口座と配当金の納めた税金がかえってくるのでしょうか?普通に確定申告をすれば良いのでしょうか?
- mutugorotyanさんご質問の通り、すべて確定申告すれば損益通算されて源泉徴収された税金は還付されます。確定申告は普通にすればいいです。なお、還付されるのは所得税分で、住民税分は、来年度の住民税から減額されます。
